インドでは朝昼晩食べられるとってもポピュラーなパン。カレーなどを挟んで食べるそうです。全粒粉(500g)に塩(小さじ2)と水(350cc)を入れて手でこねていく。(引用:チャパティは焼くと「チャパティ」、揚げると「プーリ」、バターを使って生地に層を作って焼き上げると「パラタ」、生地の中にドライカレーを包み込んで焼くと「パラタ」と呼ばれるいろいろな種類のパンになるそうです)
このチャパティの作り方の動画を見ていて中国人の友人が餃子の皮を小麦粉と水だけで作っていたのを思い出したのですが、どの国の料理も、意外にシンプルな作り方なのにおいしいんですよね。
チャパティをまるめる
焼き方
グルメレシピトップ