感謝祭(サンクスギビングデイ)で必ずといっていいほどテーブルにあがる七面鳥(ターキー)料理。日本ではあまり馴染み無いので、七面鳥(ターキー)の腹詰め方法がイマイチ分からないというのが本音。我流もいいけど、この際本場アメリカの七面鳥(ターキー)の腹詰め方法をマスターしておきたいですね。
まず気をつけたいことは、七面鳥(ターキー)の詰め物は焼く直前に作ること。詰め物を早めに作ってしまうと、バクテリアがわいてしまうことがあるので不衛生ですので要注意。そして、購入してきた七面鳥(ターキー)を水で腹の中まできれいに洗ってペーパータオルでやさしく表面をふき取ります。詰め物が七面鳥に入りきらなかったり残ってしまった場合は、冷蔵庫で保存します。脚を動画のようにくくって、素早く160度に温めておいたオーブンに入れます。
七面鳥の詰め物の中心に温度計をさして、70度になったらオッケーです。
ハウツー 生活の知恵トップ