バウンサー比較 SVANBABY(スバンベビー)

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スバンベビー・バウンサー
ここでは、SVANBABY(スバンベビー) バウンサーをクローズアップしてみます。ベビービョルンのバウンサーについてはこちらをご参照ください。北欧テイストのおしゃれなSVANBABY(スバンベビー) バウンサーの魅力をご紹介。ベビーグッズ選びにお役立てください。

SVANBABY(スバンベビー) バウンサー

SVANBABY(スバンベビー) バウンサーは、スウェーデン製のおしゃれなバウンサーです。色も赤、ライム、オレンジ、ベージュとカラフル。北欧らしい木製のスタイリッシュなバウンサーです。私が実際に購入したバウンサーです。ベビーグッズとは思えないほどデザインがきれいで、インテリアにも良かったです。

生後4か月頃から体重13、5kgまでを対象としたバウンサーですが、子育ての体験上、ベビービョルン バウンサーとは対照的に赤ちゃんがまだ小さなうちは嫌がってほとんど使用しませんでした。赤ちゃんが寝たときにバウンサーに寝かせようとしましたが、周りの黒いカバーの部分があることで、寝かせた後に手を抜くのが難しくせっかく寝かせたのに起こしてしまうこともありました。

しかし、1歳前後から自分の席という感覚がついたのか、テレビ見るときも好んでこのバウンサーに座るようになりました。時にはテレビを見ながら寝ていることもありました。

このバウンサーの良いところは、黒のカバー部分が日よけにもなること。機能性を重視して作られたというバウンサー。メッシュ素材で赤ちゃんの様子を見ることができるのもGood!赤ちゃんもこのメッシュ部分からママの顔が見れて安心できるようですし、覗き込んで遊んでいました。

バウンサーの機能

バウンサーとしての機能を見ると、底板を手で押すか足で踏むと揺れるようになっています。木の柔らかさをいかして揺れるようになっていますが、揺れ方はベビービョルンのバウンサーのほうがスムーズです。

平らにたためるので、コンパクトになって外出の歳も持ち運びできます。海やピクニックに行くときや庭で日向ぼっこをする際にも、赤ちゃんに木陰を提供してくれるので、重宝しました。実際に持ち運びも苦にはなりませんでした。ママ仲間は、帰省先に子供が座る椅子代わりに持ち帰っていました。

1歳前から離乳食の食事時に時々座らせていましたが、シートのクッションが丸ごと洗濯できるのも赤ちゃんの衛生面からよかったと思います。取り外しも簡単です。ネットに入れて洗濯機で洗えます。

ベビー用のおもちゃをかけるところもあります。

バウンサー購入前のチェック!

SVANBABY(スバンベビー) バウンサーのリクライニング機能は、最大120度ですので水平状態にはなりません。購入される方は、椅子+寝るという感覚で考えて購入されることをおすすめします。

サイズ:45cm×66cm×63cm
私が購入した際は、確か2万円弱だったのですが、こちらのサイトでは、15000円台で購入できるようです・・・(苦笑)

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