靴の家に住んでいるおばあさん/There was an old woman who lived in a shoe

2010年2月 3日

「靴の家に住んでいるおばあさん/There was an old woman who lived in a shoe」は、靴のような家に住み、子供が多すぎてどうしてよいか分からないおばあさんの歌です。

イギリスの議会がごたごたな時代に、政治家を皮肉ったといわれるマザーグースの一節です。

歌詞 意味

Shoeとdoで韻が踏まれていますね。

There was an old woman who lived in a shoe
She had so many children she didn't know what to do
She gave them some broth without any bread
She whipped them all soundly and put them to bed

靴の家に住んでるおばあさんがいた
どうすればいいか分からないくらい子供がたくさんいた
いくつかスープは飲ませるが、パンまで無理
子供たちをむちでこっぴどく追い回し
みんなをベッドへ追いやった